本文
みどころ
*チェ・スジョン主演!三韓一統の偉大な夢をめぐる王たちの戦争が今始まる!
*新羅・高句麗・百済の三国時代、乱世を治め統一国家を作り、民族文化の最盛期を築いた太宗武烈王 (テジョンムヨルワン)とキム・ユシン等、新羅の英雄たちの夢と野望を壮大なスケールで描くKBS自慢の正統派時代劇!
*主演は出演作がいずれも高視聴率を記録している韓流時代劇王 チェ・スジョン×「女人天下」、「千秋太后 (チョンチュテフ)」などの名作時代劇の巨匠スタッフが手を組んだ名作!
※第19話~ 善徳女王役:パク・ジュミ → ホン・ウニ 役者変更
*新羅・高句麗・百済の三国時代、乱世を治め統一国家を作り、民族文化の最盛期を築いた太宗武烈王 (テジョンムヨルワン)とキム・ユシン等、新羅の英雄たちの夢と野望を壮大なスケールで描くKBS自慢の正統派時代劇!
*主演は出演作がいずれも高視聴率を記録している韓流時代劇王 チェ・スジョン×「女人天下」、「千秋太后 (チョンチュテフ)」などの名作時代劇の巨匠スタッフが手を組んだ名作!
※第19話~ 善徳女王役:パク・ジュミ → ホン・ウニ 役者変更
登場人物
キム・チュンチュ、太宗武烈王役:チェ・スジョン
新羅第29代王。廃位された真智王の直系子孫として生まれ、
権力から徹底的に排除された。
このような出生背景から、乱世を乗り越え、
民生の安定と国中の太平を築くことを夢見る。
後に統一新羅の始祖となる。
権力から徹底的に排除された。
このような出生背景から、乱世を乗り越え、
民生の安定と国中の太平を築くことを夢見る。
後に統一新羅の始祖となる。
キム・ユシン役:キム・ユソク
新羅の勇長でキム・チュンチュを政治の道に導いた人物。
新羅に併合された金官伽倻の王家の血を引いており、滅びた家門の一族として育った。
チュンチュとは生涯の友であり、政治的同志として三国統一の大業を共に成し遂げる。
新羅に併合された金官伽倻の王家の血を引いており、滅びた家門の一族として育った。
チュンチュとは生涯の友であり、政治的同志として三国統一の大業を共に成し遂げる。
善徳女王役:パク・ジュミ/ホン・ウニ
新羅第27代王で朝鮮半島上初の女帝。
第26代王の眞平王が死去した際王位に就くべき聖骨男子がなく、
女王として王位を継いだ。
芯の強さと威厳を備えており、善良で聡明な人物だったと言われている。
第26代王の眞平王が死去した際王位に就くべき聖骨男子がなく、
女王として王位を継いだ。
芯の強さと威厳を備えており、善良で聡明な人物だったと言われている。
スンマン王后役:イ・ヨンア
新羅大26代王・眞平王の後妻。
思道太后の後を継いで王室の権力を手にし、
徐羅伐貴族の庇護と鬼門(キムン)の軍事力を基に、
キム・チュンチュ、キム・ユシン勢力の最大の敵対者となる。
思道太后の後を継いで王室の権力を手にし、
徐羅伐貴族の庇護と鬼門(キムン)の軍事力を基に、
キム・チュンチュ、キム・ユシン勢力の最大の敵対者となる。
キム・ムニ役:リナ
キム・ユシンの妹でキム・チュンチュの二番目の夫人。
キム・チュンチュの政治的立場を強固にするため、
王室や貴族女性らに積極的に働きかける人物。
活発で積極的な性格の持ち主で、姑の天明公主と常に葛藤する。
キム・チュンチュの政治的立場を強固にするため、
王室や貴族女性らに積極的に働きかける人物。
活発で積極的な性格の持ち主で、姑の天明公主と常に葛藤する。
キム・ヨンチュン役:チョン・ドンファン
キム・チュンチュの父で真智王の息子。
キム・チュンチュに新羅の復興と三国統一の夢を抱かせた政治的師匠。
キム・チュンチュに新羅の復興と三国統一の夢を抱かせた政治的師匠。
天明公主役:チョ・ギョンスク
キム・チュンチュの母。真平王の娘であり、善徳女王の姉。
キム・ソヒョン役:チェ・イルファ
キム・ユシンの父で、金官伽倻最後の王、仇衡(クヒョン)王の孫。
萬明夫人役:キム・イェリョン
キム・ユシンの母で、粛訖宗(スクフルジョン)と万呼(マノ)太后の娘。
真平王 役:キム・ハギュン
新羅第26代国王。思道太后の摂政の下で傀儡の王になる。
あらすじ
伽耶出身のユシン (キム・ユソク)は新羅の花朗(ファラン)になるため新羅の首都・徐羅伐に上京するが、亡国出身という理由で新羅人から徹底的に排斥される。一方、新羅第26代王・真平王の母で、王室最大の権力者である思道太后にとって、廃位された真智王の孫チュンチュ (チェ・スジョン)は邪魔な存在だった。朝廷でチュンチュを皇太子に推す動きが活発になると、思道太后はキルダルを呼びチュンチュを暗殺しようとするのだが…
